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zoom RSS 2013年度 超個人的映画BEST10

<<   作成日時 : 2014/01/27 03:01   >>

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昨年度の劇場スクリーンで観た、個人的な映画BEST10です。

2013年に僕が劇場スクリーンで観た映画が対象です。

2013年、劇場スクリーンで観た映画は、計58本でした。



2013年スクリーンで観た作品一覧




「96時間」「LOOPER/ルーパー」「フリーランサー NY捜査線」「アウトロー」
「ムーンライズ・キングダム」「ライフ・オブ・パイ」「ゼロ・ダーク・サーティ」「レッド・ライト」
「東京家族」「フライト」「脳男」「ダイ・ハード ラストデイ」「キャビン」「プラチナデータ」
「世界にひとつのプレイブック」「ジャンゴ 繋がれざる者」「アンナ・カレーニナ」
「愛、アムール」「ザ・マスター」「クラウド・アトラス」「藁の楯」「アイアンマン3」
「ドラゴンボールZ 神と神」「図書館戦争」「L.A.ギャングストーリー」「フッテージ」
「リンカーン」「リアル〜完全なる首長竜の日〜」「エンド・オブ・ホワイトハウス」
「オブリビオン」「グランド・マスター」「真夏の方程式」「欲望のバージニア」
「二流小説家」「アフター・アース」「華麗なるギャッツビー」「G.I.ジョー バック2リベンジ」
「風立ちぬ」「サイレント・ヒル リベレーション」「ワールド・ウォーZ」「パシフィック・リム」
「ホワイトハウス・ダウン」「エンド・オブ・ウオッチ」「マン・オブ・スティール」
「ローン・レンジャー」「スター・トレック イントゥ・ダークネス」「クロニクル」
「ウルヴァリン:SAMURAI」「エリジウム」「ランナウェイ」「グランド・イリュージョン」
「そして父になる」「人類資金」「コールド・ウォー」「キャプテン・フィリップス」
「47RONIN」「永遠の0」「ゼロ・グラビティ」





この中からBEST10を選びました。




1位「ゼロ・グラビティ」 (アルフォンソ・キュアロン/アメリカ)


2位「クラウド・アトラス」 (ラナ・ウォシャウスキー、トム・ティクヴァ、アンディ・ウォシャウスキー/アメリカ)


3位「マン・オブ・スティール」 (ザック・スナイダー/アメリカ)


4位「ライフ・オブ・パイ」 (アン・リー/アメリカ)


5位「フライト」 (ロバート・ゼメキス/アメリカ)


6位「ローン・レンジャー」 (ゴア・ヴァービンスキー/アメリカ)


7位「スター・トレック イントゥ・ダークネス」 (J・J・エイブラムス/アメリカ)


8位「そして父になる」 (是枝裕和/日本)


9位「クロニクル」 (ジョシュ・トランク/アメリカ)


10位「ジャンゴ 繋がれざる者」 (クエンティン・タランティーノ/アメリカ)




「ゼロ・グラビティ」は傑作。映像もストーリーもよく出来てるし、
これ以上の3D作品はもう出てこないと思わせるほどの出来。
サンドラ・ブロックが今までで一番美しく見えた。
「クラウド・アトラス」は、物語が壮大で面白いし、
同じ役者を何度も使う演出の面白さもあり、結構好きな作品。
「マン・オブ・スティール」は、何度も見たくなるほどの素晴らしいアクションの出来。
「ダークナイト」のような、シリアスなドラマ部分もいい。
「ライフ・オブ・パイ」は、映像が奇麗だし、最後のどんでん返しに驚愕。
「フライト」のデンゼル・ワシントンの演技は、2013年で一番良かった。





ワースト3はこちら。



3位「脳男」 (瀧本智行/日本)


2位「藁の楯」 (三池崇史/日本)


1位「人類資金」 (阪本順治/日本)


1位「47RONIN」 (カール・リンシュ/アメリカ)




「脳男」はやり過ぎだし、原作面白かったのに、なぜ?という感じ。
「藁の楯」も豪快だけど、こちらもやり過ぎで雑。半分ギャグ化してる。
「人類資金」は期待値大きかったけど、詰まらな過ぎ。
「47RONIN」も出来が酷いし詰まらない。途中寝た。







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